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2018 ラルシュ リトリート 

2018 ラルシュ リトリート

講師にホンデュラスのラルシュを作ったナディンを迎え、ラルシュの経験を聞くことができました。
病気で参加できなかったラルシュかなの家のなかまのために祈る機会もありました。
ナディンの講話は、コミュニティ生活で経験した喜びや困難さでした。
障がいを持ち、弱いとされている人の存在の大切さを、何度も繰り返し伝えてくれました。
障がいのある人の存在をとおして、私たちがそれぞれの傷を持ちながら、ありのままで愛されているということ.。
また、少しずつでも、愛することができるように、開かれるように、自分を与えていけるように成長していくこと。
これらのナディンのメッセージを受け、私たちが成長し、ラルシュかなの家の役割を果たせますように願います。

参加してくれた皆さま、
ボランティアスタッフの皆さま、
司牧者の皆さま
このリトリートを共に作っていただき、ありがとうございました。






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